中国・韓国のゲームがもう嫌になってしまった

差別だーヘイトだーと叫びたい人もいるかもしれませんが、明確な理由があります。

これでも以前はあまり気にせずプレイしていたほうです。

 

なぜ中国産ゲームがいやか

中国政府が「顧客情報を渡せ」と命令すれば企業は逆らうことが出来ません。

つまり、中国企業ひとつひとつがスパイ企業のようなものです

本当にこの法律があります。

サイバー犯罪に加担してしまう「乗っ取り」や、一見なんの関係もないゲームアプリが実は情報搾取に使われているなど、リスクを上げたらきりがありません。

もちろん、顧客情報の中にはクレジットカードの情報やパスワードも含まれます。

私はこのリスクを取ってまでゲームをしたくありません。

 

なぜ韓国産ゲームが嫌か

もうひとえに、日本の国体である現在の上皇陛下(当時は平成時代の今上天皇)を侮辱したからです。

日々命をかけて国を守っている自衛隊に向かって、レーザー照射をした(引き金を引けばほぼ撃墜されていた)問題もしかり。

国と国民は関係ないと言えないです。選挙で今の政権が誕生したのです。

つまり、もう生理的に韓国と関わりたくない思いが強いんです。

文政権前までは、反日色強くてもゲームはゲームと遊んでましたが、もう無理ですね。

 

なぜこんなブログを書いたか

嫌で嫌で関わりたくないって人はあなただけじゃありませんよ、と伝えたかったからです。