ソウルキャリバーは鉄拳のプレイノウハウを学んだ人ならすぐてっぺんとれるかも

オンラインテストが終了しました。

率直な感想として

「俺、こんなに強かったけ?」

である。

 

前作の頃は雑魚の中の雑魚で、体感的に五回に一回でも勝てればかなり調子のいいといえ、

20%も無かった。

いくら努力しても報われず、いろいろ嫌な目にもあい、結局かじりついた石から口を離したわけです。

 

今回のテストでの体感的に勝率は八割は行きました。キリク使用時には更に上へ。

この要因はどう考えても、鉄拳7で鍛え続けた立ち回りにあります。

 

鉄拳はセオリーの立ち回りを体現するだけでも、細かいコマテクが必要で初心者が言われてすぐにできるものじゃありません。

山ステもそうですが、とくに難問なのは横ステ。実践で直ぐにできるようになる人は稀と思います。

ですが

ソウルキャリバーVIなら、簡単にセオリーを実践できちゃうんだな、これが。

 

発売までまだまだ日はありますが、プロのノビによる鉄拳講座を繰り返しみてください。できたら、アミューズメント「イスカンダル」配信のノビ鉄拳キャラ講座もみるとよいです。

キャリバーでも確実に強くなれます。雑魚だった私がここまでなれたので、みなさんも強くなれます。

もちろん、そんなコトしなくてもレバガチャやリバーサルエッジだけで十分楽しく戦えます。

初心者への入り口の圧倒的な広さもキャリバーVIの良さです。

 

格ゲー初心者から、キャリバー経験者、ひいては鉄拳プレイヤーにも幅広くオススメできる、

約束された格ゲー覇権ゲー

と言えるかもしれません。

 

余談ですが、鉄拳プロプレイヤーがキャリバーきたら、かなりヤバイです……