業界初の6枚刃カミソリZEXT(ゼクト)は本物なのか? [人柱

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あ、スターターキットが100円からタダになっとるやん(´・ω・`)

108円くらいどうだっていいんすけどね。

 

届いてから、しばらくは替刃残ってた別のメーカー(貝印のAXIA)のシェーバー使ってたんですが、いよいよ切れなくなったんで、捨てて交換。

私は、全種類のシェーバーを試したほうだとおもいます。フェザーもシックもジエットも使ってきました。

理容師さんから、「メーカーによって刃は違うから、相性に個人差あるよ。あと、ハズレの刃(大量生産で発生するエラー)もあるよ」と聞かされて衝撃を受けてからは、メーカーの謳い文句ではなく

ヒゲとの相性を確かめながら選ぶようにしました。

私的は、シックと貝印がいいっぽかったですが、イマイチですね。

 

本題。

ゼクトを使ってみました。

「Oh,yes! なんというフェザータッチ」

こんな剃り心地、知りません。まるで羽先を顎に当てている感触です。

まじですげーです。

これでちゃんと剃れているんですから、びっくりです。

 

逆剃りには向きません。

シェーバーというものは、刃が多くなればなるほど深剃りが出来なくなります。

逆反りは深剃りで行うものですが、やるとヒゲ持ってかれます(引っかかります)。

 

また、

刃との個人の相性があります。

相性が悪く、肌がヒリヒリしたり引っかかったりする可能性は十分考えられます。

その場合はすぐに解約しましょう。

 

 

カクヨムでしか書けない……(ぼやき

カクヨムだけでは公募チャンスが少なすぎるため、他所の公募サイトを見てみると、

大抵、テキストデータ形式で、原稿用紙換算で……。

 

で、メモ帳でやってもいいんですがこれだど文字数がまったくもって分からん。

OfficeWordなら問題ないんでしょうけど、高い。このパソコンはOffice入れてません。

フリーソフトのOfficeは、もはや更新すらしておらずこのまま使い続けるのは問題ありそうなので断念せざるを得ません(このソフトのWord、文字数規定が使いにくい)。

 

で、結局カクヨムに戻ってしまう。

偶然見つけた青空文庫エディッタの書式形式がカクヨムととても良く似ていて、もしたしたら下地は同じなのかもしれないと。だから書きやすいのかなと。

 

でも、もう一声あげるなら、1ページごとの文字数入力に制限が設定できると、他への公募につかえてしまうくらい良いものになります。たぶん、カクヨムの機能で求めるのはこれだけ。

現状だと、文字数をいちいち確かめてメモ帳にコピペしなければ他の公募へ応募できません。

 

ぶっちゃけていうと、KADOKAWA傘下のノベルレーベル全部カクヨムで応募出来るようにしちまえよ!

とおもうのであります。

富士見系列・アスキー(電撃)・エンターブレインメディアファクトリー

富士見系列と電撃は独自で公募してますが、ここにもカクヨムから応募出来るようにしてほしい。

 

なんといっても、カクヨムからの応募なら、書式指定が全くありません!

どういうシステムなのか不明なんですが(カクヨム運営さんたちの愛と涙の結晶ということにしときましょう)、KADOKAWA以外からの突発的な公募すら何の規定もありません。

 

こんなぬるま湯に浸かってたら、そりゃ他所の公募なんてやれなくなるわ……。

ていうか、書式設定するだけで数時間が無駄になってしまう。勘弁してほしい。

 

だからといって他所の公募に応募しないことを宣言するわけではありませんが、

もはや公募なしでは執筆のモチベ上がりません。