映画ロボコップ感想

今までのロボコップとは違い、

人間の尊厳と科学に焦点が当たってました。

科学で脳すら制御できる時代に誕生した

来場者である私たちは、

どちらがロボコップとして相応しいのか考えさせられます

様々な思惑に簡単に操られる兵器なのか

人として刑事として家族として戦う戦士なのか

劇場では一つの答えを提示しました

私はそれを支持したいです。


元々ギャバンに触発され

ヒーローとして描かれたロボコップ

この作品でオリジナルに進化したのではないでしょうか