アイヴィー使いの道〜その8〜マキシまじタヒねII

今回はマキシ対策の難関のひとつ、2A+Bについて触れます。


アイヴィー限定というわけではなく
この技そのもののことですが、
これ
予備動作が殆ど無く、マキシがしゃがんだ瞬間に当たり判定が始まる感覚になります。
ですので、
ほぼ見えない下段です。


しかし、この下段にも大きな予備動作がありました。
それは
マキシの脚の動き
2A+Bの時だけ、後ろ足を前へ大きく踏み出すように交差します。
つまり
マキシ戦は脚を見ろってことです


…無理に決まってる
脚に注目しつつ構えを見ながら立ち回れってどんだけぇぇぇぇ
と思って
マキシ対策レシピ(1BAK,4BBK)も混ぜて
やってみましたが
意外とやれることに気が付きました。
もしかしたら個人差があるかもしれません
才能とかそんなだいそれたものじゃないと思いますが
マキシの動きに慣れている人なら、結構やれるんじゃないんでしょうか
私の場合、ようやく玉衝が判別出来るようになったばかり。


それと、マキシはキックで締める連携がほとんどなので
これをガードすれば確反です
一部にキックから連携取れるコンボがあるため、過信すると痛い目見ますが。
また、類にもれず横に弱いので
なんかデカイ連携来ると思ったら移動するのもあり。
すぐに横切りで対応されますが、これもなんとかしないとなりませんね。


マキシをカモに出来る日が来るんでしょうか