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アイヴィー使いの道~その63~ティラを触ってみて感じたこと・ピュラ対のネタ

発売からたいていのキャラは触ってます。

ヴィオラはコンボがほとんど出来ませんが、まあまあ動かせる程度ですが、

現在のファミコンなるものは無理ですね。

ティラだけは全くといっていいほど触ってませんでした(キャラ対で木偶にした程度)

理由は

性格管理のせいで2流派を一度に使いこなさなくてはならないので、敬遠してました。

アイヴィーでの勝率が本当に悪く(いいところで3割くらい)

周りからもキャラ替えを勧められるほど。

 

古参の方から全てのキャラを触ったほうがいいとも言われ、

最後の1人であるティラを練習することに

(その直後に、でこぽんがティラでEVO優勝。おめでとう! しかしなんというタイミング)

 

ある程度コンボを覚え、性格が何であるかもだいたいキャラ観なくても把握できるようになりました。

そこで気づきました。

アイヴィーでの私は本当に攻めていないことに。

 

正直、自分からの攻め択がほとんどありません

相手から動いてもらってカウンターを取ってなんぼのキャラです

鞭で嫌がる相手をカウンターで釣る、それだけでは足りない。

もっと攻めなければと思いました。

しかし、何も思いつきません。

かなりアイヴィーやり込みましたが、自分から攻め続けるとなると、選択肢があまりにもないことに

ティラを触るまで気づきませんでした。

とくにそれが顕著なのが、ピュラやΩというアイヴィーの天敵と戦う時です。

ティラに被確反が無いわけじゃありませんが、ガンガン攻めれますし暴れられます。

アイヴィーはそうは行きません。一回攻めては3B狙う機会を待つ、そんな感じです。

 

そうなってくると、感覚的にアイヴィーは重たくティラは軽快という印象になります。

どちらもガードバースト能力は高いのですが、動ける分ティラに分があります。

 

ティラの天敵はアイヴィーです。

ほぼあらゆる技が3Bで釣れます。ただ、時計にランしていればかわすことは可能です

 

これからは並行してティラも使っていこうと思います

ただし、ティラに関して記事にすることは無いと思います*1

最終的にどちらがメインになるかは、分かりません。

攻め択の少なさを克服して、さらにアイヴィーが仕上がるかもしれないし

ティラが肌に合い、そのまま入れ替わるかもしれません。

 

当面のティラの目標は来月の週末大会までに、まともに立ち回れて出場できるようになること

もしも闘劇当日予選に出られるようでしたら、アイヴィーしかないのでそれで行きます。

 

記事にしないとは言いましたが、試行錯誤する様は晒すかもしれません。

その時は、「チラシの裏」みたいな分かりやすい表記で、誤解を与えないようにするつもりです。

 

ピュラ対のネタ

22kK「かわさないで」と言いながら打ってくる下段

これ、見てから3Bが間に合います。

ガードしてもいいことないんで、出来るなら3Bで打ち上げてしまいましょう。

66A上段潜り性能がチート過ぎる横斬り

アイヴィーではガード後投げ間合いになります。

剣先に当たった場合投げがスカるので出来れば、クリミでやってしまいたいところですが、難易度は高め。

ガードで硬直-10fをピュラが食らうので、17fの投げが十分間に合います

(バクステされるとスカります。ので、バクステを吸い込むクリミが安定です)

食らってしまった場合、必ず反時計にステップすること。でないとピュラのやりたい放題になります