登場人物
Kei(K)…バーゼルの大人の玩具屋に興味津々の18歳
Sada(S)…とあるところをPararaに見つかりブランド服を大量に買わされた35歳
Parara(P)…胸だけはリーンベルに勝っていると自負する、肉食男子ハンター。


S「悪いが、今回は画像無しだ」
P「ごめんね」
K「え〜。うp主もサボり癖悪いな」


K「えっと、レゾナンスカウンターて奴を貯めましたよ」
S「仲間の間をきちんと通ったな。よし。Yボタンを押して見ろ」
K「線が三角になりました。絆て奴ですか。厨二臭いw」
S「最近の若いもんは、すぐにそう薄っぺらく言う」
P「とにかく。
  誰から最初にアタックさせるか、キャラを選んで」
K「え。
 あ、本当だ。選べる。
 でも、この操作方法だとちょっと…」
S「スタートボタンを押せ。
 専門用語も全部載ってある」
K「神学校にもこの機能があればな〜」
S「…」


K「じゃあ、ゼファーで」
S「ほお。理由を聞いておこうか」
K「可愛いから」
S「…」
P「…」
K「やだな。冗談ですよ。適当に選んだだけですってば」
S「まあ、いい。
 じゃあ、Xボタンで発動だ」
K「Sir!」


K「チャージがどんどん溜まっていく。よし攻撃(Aボタン)」
三人が華麗に敵へ連携攻撃
K「おお。凄い」
S「だろ。強力な攻撃が可能だ。だからレゾナンスカウンターを貯めるように
 IAで移動することが大切なんだ」
K「リーンベルの絶対領域の堅牢さに驚きました」
P「あら。まだまだよ。私なんて…」
S「一体何の話だ、お前ら。
 とにかく、次回に繋げられるよう、なぜゼファーを選んだことに感心したか
 教えといておく」
K「かわいいから?」
S「(無視)ゼファーの武器マシンガンにはスクラッチダメージ効果があるからだ」
P「というわけで、
 次回は、スクラッチダメージとダイレクトダメージの違いについて学びましょう」


S「PMF志願者の諸君。ここまで読めば、体験版では大方クリア可能だ。
 次回からは、より戦術的なことに踏み込む。
 なあに。Keiのようなアホでも分かるように説明するから安心しろ」
P「またね〜」